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手摺はt0.5の真鍮板か、t2程度のプラ板を使って、2〜13mm幅の手摺用穴明け治具を一度作ってしまうことをお勧めします。エッジも綺麗に立ちますし、量産できるのが利点です。ボール紙で代用していたときもありますが、すぐにへたっってしまうのが難点です。 |
ズームカー 2007/09/02 14:24 |
治具作成、時間のあるときにやってみたいと思います。今回は2両分フリーハンドで作ってしまいましたが、103系は今回の京阪神緩行以外にも、広島、岡山や京阪神各線、常磐線などやって見たいものがあります。 |
管理人 2007/09/02 15:15 |
手すりを浮かすのにはアルミ材を噛ますようにしています。手すり作成治具は、厚手の真鍮版を用意し直線状に幾つかの0.4孔を開け、それぞれから必要な距離に正確な孔を開ける。はじめに明けた幾つかの直線上の孔が半分位になるまで削り込んで作ります。ことばでは上手な説明になっていませんね。 |
東奥本線 2007/09/04 22:54 |
具体的なアドバイスありがとうございます。アルミをお使いなのですね。私も探してみます。近所の東急ハンズに、色々な金属棒があったような気がします。 |
管理人 2007/09/04 23:09 |
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